育児マンガ ばよとゆかいな坊やたち〜ドンクサイ母による男の子の育て方

長男(8)と次男(5)との日々、旦那さんのことをマンガで発信しています。

夢見がちばよのマタニティエピソード

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エピソード1

漫画

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ばよイラスト

ばよ

お疲れ様です!

お立ち寄りいただきありがとうございます! ばよです。

妊娠中のエピソードを思い出しつつ、何回かに渡ってお送りいたします。

もう9年前だ…月日の経つのは早いですねえ。

 

まさか帝王切開になるとも知らずにいた妊娠初期

当時私はアラサーでした。

 

「果たして自分は妊娠できる体なのか? 赤ちゃんは来てくれるのか?」

と自問し続ける日々で、妊娠検査薬が陽性だった時のあの喜びは、今でも鮮明に覚えています。

 

妊活中はこんなことをした
  • 朝、目覚めてまずは基礎体温を計測する
  • 気になって何度も何度も妊娠検査薬を使っちゃう

 基礎体温・・・専用の体温計で、朝、目が覚めてすぐに計測した体温(動いちゃダメ)。

妊娠すると平常の体温に比べ、やや高い状態が継続されます。そのため毎日毎日基礎体温を記録し続けると、妊娠した際気がつきやすいといわれています。

 

妊娠初期はこんなことをした
  • 陽性の妊娠検査薬を写真に撮る
  • ドラマチックな妊娠報告シーンを夢見るが、旦那は塩対応
  • あこがれの「たまごクラブ」を買った
  • 胎児ネームを考えた
  • つわりでシンドイ日々(私の場合は妊娠15週ごろまで)

胎児ネームは旦那考案の「ぽこちゃん」となりました。

理由がそれかい!!て感じでしたが、いつも特に意見を言わない旦那からの提案だったので、なんとなく採用してしまいました😅

 

旦那は結婚当初から「子どもはいらん」と言っていましたが、私が猛烈に欲しがっていたので折れてくれて「もし生まれるなら男の子がいい」と言っていました。

 

流産について慎重になった

初期流産は15%程度の確率で起こると聞いたので、とにかく慎重になりました。

流産の原因は母体とは関係ないといわれるけれど、もし流産になったら、ものすごいショックだし、ずっと自分を責めてしまうかもしれません…。 

流産には慎重になっていたけど、帝王切開のことはまるっきり想定していませんでした。

 

つづく

タロイラスト

タロ

お読みいただき、ありがとうございました!