育児マンガ ばよとゆかいな坊やたち〜ドンクサイ母による男の子の育て方

長男(8)と次男(5)との日々、旦那さんのことをマンガで発信しています。

【まさかのおならテロ2】帝王切開の思い出3

登場人物紹介はこちら

第1話はこちら次男ジロの授乳時のこだわり

今回は大丈夫でしょうと思っていた

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笑うとお腹が膨れ、傷口が勢いよく裂けそうになる恐怖と、燃え上がりそうなほどの熱い痛みとの戦いなんです。

 

 

【長男の時のエピソードこちら】

前回も旦那のおならで笑い死にしそうになった私です。

 

私は妻としてまだまだだった…

今回は大丈夫でしょう、もうおならはないだろう。

—— そう思っていた私は甘かったのです。

 

面会に来た旦那が廊下に消えたと思ったら(←嫌な予感がした)、「プッ」とおなら。

 

(うそ・・・やばい・・・!!)

”笑ってはいけない”と思えば思うほど、余計に我慢できなくなります。

いつも旦那のおならで笑っている私です。

 

またお腹が燃え上がりそうなほど熱くなって、必死にお腹が膨らむのを抑えながら笑いをこらえるハメになりました。もうやだーー・・・(涙目)。

 

育児日記を読むまで忘れていた

実はこのエピソードのことは、すっかり忘れていました。

 

帝王切開ネタ、まだあったかな〜と思いながら、次男の時の育児日記をパラパラとめくっていたら、

「出産当日、面会に来た旦那がまたおなら。勘弁してくれーと思った」

と書いてありました。

たった1行だけどつらいのが伝わってくる…笑。

 

読むまですっかり忘れていました。

ああ・・・そういえばそうだったっけ!?笑

やはり、前回の時の方がインパクトありすぎて、印象が薄れていたようです。何しろおならテロの2回めだし・・・

 

第1子と第2子のちがい

ちなみに、長男の育児日記(産院でもらったもので、生後1年分書ける)は最後までびっしり書かれていたのに、

次男の育児日記(同上)は半年くらいで終了していました・・・。

次男ごめん・・・。

 

言い訳だけどさ、

第1子出産と第2子出産では違うのよ。どうしても上の子がいるのといないのでは、余裕がなくってね。ごめんね。

 

 

おわりに

話は戻りますが・・・

お腹を切った人の面会、お見舞いに行かれる際は、おならは決してしないであげてくださいね♡

(笑い上戸ではない人なら大丈夫かな?)