育児マンガ ばよとゆかいな坊やたち〜ドンクサイ母による男の子の育て方

長男(8)と次男(5)との日々、旦那さんのことをマンガで発信しています。

初めてのマイホーム探しで希望条件とベストマッチ!

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マイホーム購入物語3

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ばよ

お疲れ様です!

お立ち寄りいただきありがとうございます! ばよです。

「あとでやればいっかー」と思っているとトントン拍子に進んでしまうの何でだろう。

 

初めての物件見学でいきなり運命的な出会い

私がマイホームの希望にしていた、

  • 最寄り駅徒歩10分
  • 特急が停まる駅
  • 小学校が近い

という条件をいきなりクリアしていました。

あとで知ったけど、保育園も近くにあった(今次男が通っている園)。

 

 

というわけで断る理由が見当たりませんでした。

 

あとはまあご近所さんとの人付き合いがどうなるのか。

こればっかりは住んでみないとわからない状況でした(あたりは一面、草っぱら)。

 

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不動産担当者

いかがなさいますか?

今日中でしたら待てます!

と不動産屋さんの人に言われ、

「こんなに早く決めちゃっていいのかな!?」 と若干思いつつ、

他の人に取られてしまうのは惜しい!と思い、旦那と決断しました。

 

「初めての物件見学でもう理想の家にめぐり合えるなんて、

やっぱり家もタイミングなんだな〜!」

という運命めいたものを勝手に感じてしまったわけです。

 

にわかに怯えるばよ

不動産の担当の方に話を聞いてみると、

そもそもこの物件はもともと契約済だったようです。

 

それがその契約者は住宅ローンの審査が通らず、

泣く泣くキャンセルになってしまったんだとか。

 

その人には悪いけど、棚からぼたもちでした。

 

今でもたまにその人に思いをはせます。

この家に住めてよかったYO! ご近所さんめっちゃイイYO!!(´;Д;`)

 

さて、こんなトントン拍子に話が進むとは思ってなかったから、

義母には事後報告になってしまいました。 こわい…怖すぎる…!

 

義母の出方に怯えるばよでした。

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旦那

お読みいただきありがとうございました。