育児マンガ ばよとゆかいな坊やたち〜ドンクサイ母による男の子の育て方

長男(8)と次男(5)との日々、旦那さんのことをマンガで発信しています。

おまえがナンバーワンだ

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ご訪問いただき、ありがとうございます!
小学校が休校になって最初の1週間が終わりました。
タロは放課後等デイサービス※で一日を過ごしています。
(※障害児向けの学童施設)

 

 わが家のナンバーワン

はじめに

今回のネタを公開するかどうか、旦那に確認をしたところ「好きにしな」と言われたので描きました。ありがとう!

 

というわけで、こんなネタでも大丈夫そうでしたら読み進めていただけると幸いです(^^;

 

 

ぼくはナンバーワン

夕飯の際に、とつぜん長男タロが「おとうさんは、おならナンバーワンだね!」と言い出したので吹き出しそうになりました。

 

「え〜、じゃあタロは?」(否定しない)と聞くと「ぼくはゲップナンバーワン! あ…鼻くそナンバーワンかな」確かにゲップは凄まじいのするから間違いない。鼻くそナンバーワンてどういうことよ…。

 

続いて次男ジロが「じゃあ…ボク…ボクはねえ…おっぱいナンバーワン!」

いまだにくわえてきますねジロ(5歳)。

 

母は◯◯のナンバーワン

——と来たら、私の番。

まずい…私がナンバーワンって言ったら、いびきか、手抜きごはんか、ドンクサイ家事か、思い当たるフシがありすぎてだんだん汗をかいていました。

 

するとジロがまさかの「ママはね… ボクのこと大好きナンバーワンね」と言ってくれました。

 

いつもはすぐに「ママは どうせボクのこと だいきらいなんでしょう」と言って背中を丸めていじけてるのに。(私がジロを叱ったり、冷たくするとすぐ言ってくる。ジロの伝家の宝刀)

 

なんだちゃんとわかってるじゃん、とほほえましく思いました。

 

 

しょーもない話を読んでいただき、ありがとうございました!