育児マンガ ばよとゆかいな坊やたち〜ドンクサイ母による男の子の育て方

長男(8)と次男(5)との日々、旦那さんのことをマンガで発信しています。

保育園のママ友と何を話せばいいのかわからない

登場人物紹介はこちら

第1話はこちら次男ジロの授乳時のこだわり

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最近やっと気がつきました。自分はコミュ障だったんだと…

 

誰とでもすぐに打ち解けられる、そんな人がうらやましい

そんな私になぜママ友ができたのか

以前、ママ友の家に行って食事をご馳走になった記事を書きましたが、そんなことを書いておきながら実はコミュ障の私です。(↓これです)

 

www.yukainaboys.com

 

奇跡的に仲のいいママ友ができたのは、次男ジロが生まれて、そのママたちにも同時期に同じくらいの月齢の赤ちゃんがいたから。

 

保育園で毎日のように顔を合わせるうちに意気投合したわけです。

それがなかったらおそらく今も、仲良しのママ友は皆無だったと思います(ジロに感謝です)

 

コミュ障をなんとかしたい

私は、少し親しい間柄の人(同じ保育園の保護者、ご近所の奥さんとか)と顔を合わせた時に、何を話せばいいのかいつもわかりません。

 

むしろ知らない人といた方が気楽だったりします。

 

保育園の同じクラスのママさんとも和気あいあい、話したいけど、話題が出てこない。

〜3人でワイワイ話をしているだけで気後れしてしまい、自分の入る余地はない…と勝手に思ってしまいます。

 

保護者会役員を引き受けた

こんな自分を何とかしたい。

私も輪の中に入って、おしゃべりしたい。

 

いきなりは無理だけど、少しずつ自分を変えたい…

 

それもあって保育園の役員の話が出た時、引き受けることにしました。

 

保育園だから他のママさんは日々仕事しているし、求職中で手持ちぶさたの自分がやらなくて誰がやる、とも思ったわけです。

あとジロが年長になるため、保育園で過ごす最後の1年だからというのもあり。

 

 

役員って一体どんなことをやるのか、どんな1年になるのかわからなくて果てしない気持ちがしてきますが、とにかくやれるだけがんばってみます。

 

 

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました(^^)/