育児マンガ ばよとゆかいな坊やたち〜ドンクサイ母による男の子の育て方

長男(8)と次男(5)との日々、旦那さんのことをマンガで発信しています。

うちの旦那さんはこんな人

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今回の内容、描いておいて何を言ってるて感じですが、照れくさいです。
旦那がブログ見てたらどうしよう…

 

あっという間の十年

子どもが乳幼児期は大変だった 

最初は夫婦二人だった結婚生活。

それから長男が生まれ、そして次男が生まれ、4人家族になりました。 

 

子どもたちが乳幼児期の頃は、余裕がなく、私が仕事をしていたのもあり、旦那に対して「子育て・家事を協力してよーーー」とイライラした日々を過ごしたこともありました。

 

でも旦那は宿泊勤務をしており、日々疲れが蓄積されて、疲れているのはお互い様だったかもしれません。

  

いつも文句や小言をいうのは私でした。

 

 

旦那様はペシミスト

旦那は私には何も文句を言わないので、そこにはすごく感謝しているのですが…

 

それとは相反して、しょっちゅう物事を悪い方ばかりに考え、悲観したり、世の中に対する不満を口にしています。

 

こういう人のことをペシミスト(厭世家)というらしいです。(楽天家の反意語)

 

 

しょっちゅう汚い口調で世に対する不平不満を言われると、聞いてるこちらも少ししんどくなることも…

  

結婚当初は、私がその心をなんとか救ってあげたい! と息巻いていました。

(そして十年、私は無力だと悟るのでした)

 

 

 ある日の会話

旦那「俺が早く死ねば保険金が手に入るし、住宅ローン完済していいでしょ」

 

私「いや、そんなこと思ってない。いっしょに長生きして、定年したらまたドラクエ9すれ違い通信とか、FFやろうよ!」

 

旦那「いやーその頃はもう老眼でゲームは無理だろう…」

 

 

OKOK! オールOK!

 

お互いに健康で、長生きしたいです!

 

子育て終えたら、また二人で映画館行ったりゲームして遊びまくりたいと思います♪

 

 

ありがとうございました(^^)